国産コンパクトカー

新車から14万キロまで乗りまわしました

今まで乗った国産コンパクトカーについて記載したいと思います。
まず最初に乗ったコンパクトカーはヴィッツの初期型。

 

新車から14万キロまで乗りまわしました。
この車の特徴は何といってもハンドルの軽さがまず最初に来ます。

 

ハンドルがくるくる回りこんなに軽くていいの?と思うほどです。
それが関係しているのか、高速道路にて走行していると手が腱鞘炎になるんじゃないのというくらい震えました。

 

まぁもともと高速で使用するような車ではないので仕方ないとは思いますが。
その後に乗ったアウディA4の安定感ときたら半端ではないです。

 

後ヴィッツの特徴といえば何と言っても意外と背が高いというところでしょうか??視界が思ったより高めです。
次に乗ったのがホンダのロゴ。

 

こちらは走りはよかったですね。
ハンドルもヴィッツと比べると重めで、走りのホンダといった感じでしょうか?高速でも結構加速しいい感じに走れました。

 

そして次に乗っているのがフィット。
こちらも初期型でロゴに近い印象がありますが、ロゴよりは軽く、小回りが利くイメージです。

 

ヴィッツに比べると走りは断然いいです。
拘束での安定感や、追い越しなども難なくできます。

 

動き始めはヴィッツに劣りますが、これくらい走れる方が絶対にいいでしょう。

12/28